エスペランサについて

  • 希望の始まり

    オルテガ監督現役時代

    エスペランサ・スポーツクラブは、元アルゼンチン代表で敬虔なクリスチャンであるホルヘ・アルベルト・オルテガ監督が、 日本の青少年の自殺率が高いことに心を痛め、スポーツを通じて日本の子どもたちを助けたいと来日。 サッカーを通じて子どもたちに希望、目標を与えるために『エスペランサ(スペイン語で希望)』の活動が始まりました。

    「プロ選手である前に、プロの人間であれ」の信念のもと、指導者自身が生き方や姿勢を模範として示しながら、実践を通して人格教育が行われています。


  • 夢を叶える場としての使命

    「信じること」「強い気持ちを持つこと」「感謝や尊敬の気持ちを持つこと」・・・活動開始当初から、監督の情熱、強い気持ちを子どもたちに伝えながら指導にあたっています。 小学生のスクールから始まったエスペランサは、現在スクールに加え、ジュニアから社会人と様々な年代のチームを有するクラブへと活動が拡がってきました。 そして、地域や応援してくださある方々のご支援を頂き、全年代が一貫した指導のもとで着実に力をつけ、プロ選手を輩出するなど、神奈川県を代表する町クラブへと成長しています。

    スクラム・祈り

    エスペランサは、今後も日本の子どもたちが希望を見つけ、目標や夢を叶える場としての使命を果たすため、 また日本サッカー界がさらに発展していくためのあり方や考え方などを提唱し続けながら活動していきます。






  • エスペランサのミッション

    1. 包括的な人格教育
    2. 世界の模範となるプロ選手/指導者の輩出
    3. スポーツコミュニティーセンターの建設
  • エスペランサの育成ピラミッド

    育成ピラミッド

    現在の所属リーグ

    • TOP:2016年:関東サッカーリーグ2部所属
    • U-18:2016年:神奈川県U-18リーグ2部所属
    • U-15:2016年:神奈川県U-15トップリーグ所属
    • U-13:2016年:神奈川県U-13トップリーグ所属